メディアに取り上げられた、さぶり歯科の院長の論文記事をご紹介しています。詳細は画像をクリックしてご覧ください。
当院の院長の論文が日本でもっとも格式の高い歯科雑誌、『ザ・クインテッセンス』に全2回の連載で掲載されました。
2009年の11月号にまず第1回目が掲載されました。一般歯科と矯正歯科は、別々に扱われる診療科目ですが、本来は双方の観点から総合的に捉えなければ完璧な治療はできないという内容の論文です。
当院では、歯周病治療やインプラント治療、矯正治療などあらゆる分野から総合的に治療する「包括的治療」を行っています。
ゼニス出版の『インプラントジャーナル』2008年秋号に院長の論文が掲載されました。数ある歯科雑誌の中でもっとも格式の高い雑誌の一つです。3i社の最新型のインプラントであるPrevailインプラントは、従来のインプラントよりも埋入後の骨吸収が少ないので耐久性に優れているということを説明しています。また、従来のインプラントでも、Platform Switchingというテクニックを用いれば、Prevailインプラントと同じような効果があらわれることも論じています。
当院院長の論文が、インプラントの専門紙『クインテッセンス インプラントロジー』2008年5月号に掲載されました。
院長が提唱する包括的治療の観点から、全顎的で複雑な症例に対し、インプラント治療や歯周病治療、修復治療や矯正治療などさまざまな専門分野のコンセプトを総合的に用いることにより、理想的なゴール設定が重要であるということについての論文です。
機能的な歯列や審美性に優れた顔貌を目指すうえで、歯科矯正学的診断がインプラント治療にも欠かせないことを論じています。
もっとも歴史が古く、多くの歯科医が購読する医歯薬出版株式会社の雑誌『歯界展望』2004年7月号に院長が執筆した歯周病治療とインプラント治療に関する論文が掲載されました。
多くの歯科医に定評のあるクインテッセンス出版株式会社の『ザ・クインテッセンス』2004年12月号に院長が執筆した歯周病とインプラントに関する論文が掲載されました。










